『日本語大賞』小学4年の作品が話題―「お母さん、ぼくがいるよ。」

お母さんの愛はいつも尊いですね。

子供の愛も、どんなときも親に向いています。

文中の
「ぼくが味付けをするから、一緒に料理を作ろうよ。」
ぼくからの提案にお母さんは少しおどろいていたけど、
すぐに賛成してくれた。

お母さんは家族をあまり頼りにしないで一人でなんでもやってしまう。
でもね、お母さん、ぼくがいるよ。
ぼくはお母さんが思っているよりもずっとしっかりしている。
だから、ぼくにもっと頼ってもいいよ。ぼくがいるよ。

 

与える愛、受け取る愛
お母さんはお子さんの愛を受け取ってくれたのですね。
すてきな親子、ご家族ですね。

 

どうしたら、
素敵な子育て・素敵な人間関係ができるのか。
もっとすてきな人間関係になりたいな。
恋愛にも
夫婦にも
会社の人間関係にも
自分をもっと好きになるためにも
こちらの本をおすすめします。

矢野惣一さんのブログ
死に直面して気づいた愛の本質

「心理学の歴史を塗り替えるような発見・視点なのではなかろうか?!」

私も本当にそう実感しています。
自分のことにも、クライアントさんの悩みにも
どうすればいいのか、すっきりとわかりました。

 

矢野惣一さんの本
うまくいかない人間関係は「愛の偏り」が原因です
内容紹介も読んでみてください。

うまくいかない人間関係は「愛の偏り」が原因です

 

子どもの人生を一生幸せにする愛の言葉がけ

子どもの人生を一生幸せにする愛の言葉がけ