感情解放 演劇1日ワークショップへ行ってまいりました。

俳優さんになりたい夢を持った若い方々が来ていらっしゃいました。
聞くところ、お母さん同じ年の私でしたが(ノ゚⊿゚)ノ
開き直って楽しく参加させていただきました。

「感情解放」ですが、
心理カウンセリングとしての感情を出すことと、違うスタイルです。

最初は
恥ずかしさが入ったり
気持ちを考えたりしてしまいましたが
気持ちを躊躇することなく伝える実践として
難しかったですが、とても気持ちよかったです!

気持ちを躊躇することなく表現すること、
喜怒哀楽の感情に、体ごとなりきることは
とてもありのままの自分になれる感じがします。

 

演劇ワークショップに行こうと思った理由は
決して女優になるわけではないです(^-^)

気持ちを躊躇することなく伝える実践として。
聴手の反応に応える、ひらめきを伝える力として。
他者の行動に対する励ましの力として。
まずは自分が生き生きと生きるエネルギーを出していきたいと思い、行ってまいりました。

ここから発展的に
積極的に表現する場面での力としては、
広報や宣伝などの推進力として
市場拡大やマーケティングなどをする推進力
信念やビジョンを行動化していく推進力
などにも繋がっていくかもしれないと思いました。

演劇:感情解放ワークショップ