自分の魅力や才能は
自分では気づきにくいものかもしれません。

なぜなら、当人にとっては当たり前に持っているから。
無意識的にやれてしまうから。

誰かに、ここがいいねと言われることは、あなたの魅力。
なぜだか、いつもその役割になってしまうのは、あなたの才能。
気がつくと、いつも夢中でやっていたりすることにも。

自分のことは鏡で見なければ見えない様に
自分では見えにくいものだから

人に「私の魅力・才能はどんなところ?」と聞いてみると
隠していても、周りの人は、案外知っていたりします。
初対面の方でも、数時間も一緒にいたら、案外捉えられていたり (^^;)

ここが魅力・才能と言って
「ないよ」って否定されると悲しくなっちゃう。
「そうなんだな」って、受け入れて、感じていってほしい。

そして、それをより輝かせるために本当はもっとどうしたいだろうか。
まずは一歩、何ができるだろうか。
「いや、でも。自分なんて○○だから」と、止めてしまう信念を、
「自分は○○していい」と書きかえながら未来に進もう!

関連:人はみんな、まんまる。

あなたの魅力